現場を知るからこそ、つなげる価値がある

代表  鎌田一寿

なぜこのサービスを始めたのか

私は現在、大学に通いながら社会人フットサルの現場に関わっています。

その中で感じたのは、社会人チームが活動を続けていくことの難しさです。
情熱を持って取り組んでいるチームが多い一方で、資金や認知の課題によって、思うように活動できていない現実を目の当たりにしてきました。

一方で、地域の企業には「地元に貢献したい」「地域を応援したい」という思いもあることも知りました。しかし、それを気軽に実現できる仕組みはまだ十分に整っていません。

現場に近い立場だからこそ、このギャップを親身に感じています。
そして、その両者をつなぐことができれば、新しい価値が生まれると考え、このサービスを立ち上げました。

目指しているもの

私は、「応援することがもっと身近になる社会」を目指しています。

スポンサーシップは特別なものではなく、小学からでも誰もが参加できるものへ。
企業とリームは自然につながり、地域の中で支え合う関係が当たり前になる未来を作りたいと考えています。

まずは京都から、この新しい仕組みを広げていきます。

提供したい価値

企業様へ

・手軽に地域貢献に関われる機会

・若い世代との直接的な接点

・新しいブランディングの形

チームへ

・継続的な活動を支える支援

・認知向上とチーム発信の機会

・より挑戦しやすい環境

プロフィール

名前:鎌田一寿

大学:立命館大学 経営学部 国際経営学科

フットサル歴:6年

所属チーム:Fuerza京都フットサルクラブ

まだ学生という立場ではありますが、
プレーヤーとして関わってきたからこそ見えている課題や価値があると考えています。

小さな一歩かもしれませんが、
京都から新しい地域のつながりを生み出していきます。

少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。